ひとりと猫一匹

archive: 2022年03月01日  1/1

シミシミシミ

幻想的な朝の色幻想的な霧の景色とは裏腹に、見通しが良くなくて道を渡るのにとても気を遣ったわ。今日も仕事終了。「ただいまー」『おかえりーにゃ。ねぇねぇ、ここの床のシミシミ、何とかならないのにゃ?(ΦωΦ)』「そ、そ、そう? 半世紀位は経っているからねぇ(^▽^;)」『綺麗にする気はないよ、って事にゃのね(ΦωΦ)=3』見ていただいてありがとうございます。確かにシミシミ、目立つねー(^▽^;)既に古民家に一歩手前(ボロ屋とも...

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